SNKプレイモアを中国系ゲーム企業が買収

最新作のドラゴンギャルが1K60回も回るのに1000ゲームも回されてないSNKプレイモアですが、中国企業に買収される事が決まったそうです。

中国のゲーム企業「37Games(三七互娱)」は8月6日、関連会社を通じてSNKプレイモア株式の81.25%を、約79億円で取得したことを発表した。ロイター通信などが伝えている。

リリースによれば、SNKプレイモアを、日本で最も有名なゲーム会社の一つとして紹介。そのゲームブランドに「キング・オブ・ファイターズ」シリーズ、「サムライスピリッツ」シリーズなどを挙げ、これらSNKプレイモアのIP(知的財産)が、中国の携帯電話ゲーム市場において、ライセンス収入を得ることができるとしている。

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遊戯通信WEB様より引用

37Gamesの株価が高騰

バブル崩壊の中国市場ですが、SNK買収発表直後から37Gamesの株価が高騰しています。

さてパチスロ事業やハイスコアガール訴訟などはどうなるでしょうか。

在庫の投げ売り?

こういうネット広告を見かけました。

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snk投げ売り

20万でも要らねえだろ・・・。

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