沖ドキの天井ゲーム数とハイエナ期待値

沖ドキの天井は滞在モードによって異なります。
ゲーム数到達後次ゲームに告知が発生します。

天井ゲーム数振り分け

通常A・・・999ゲーム
通常B・・・999ゲーム
引き戻し・・・100~199でランダム振り分け
チャンス・・・100~199でランダム振り分け
連チャンモード・・・0Gが12.5%で31ゲームが87.5%
(連チャンモード⇒天国・ドキドキ・超ドキドキ・保証)

通常モードは1000ゲーム、
チャンス・引き戻しモードは200ゲーム
天国・ドキドキ・保障モードは32G以内に当たるわけです。

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つまり200ゲームをオーバーすればモードAかモードBが確定します。
特に朝イチリセット濃厚な状態なら200ゲーム超えは通常Aの状態の可能性が高まりますのでそういう台を追うと非常に危険です。

沖ドキの天井ハイエナシミュレートとヤメ時

モードA固定とモードB固定と実践上のAB滞在比率から算出した混合の3種類
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モードAなら800ハマリでもマイナス、モードBなら0ゲームからでもプラス3000円オーバーという事でモードの見極めが重要になります。
そこを頭に入れてハイエナボーダーを決めましょう。

個人的にはゲーム数よりもモード狙いの方が重要だと思っていますので◯◯ゲーム~という明確な基準は考えていません。
ただいくらモードが大事だからと言って、実践上はモードAが確定したりモードBが確定する事が殆どないので、「おそらくモードB」という根拠だけで全ツッパするのは危険です。

ちなみに止め時は32ゲーム抜けで構いません。引き戻しモードの示唆的なものは存在しないので、追う必要はないと思います。

沖ドキ
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