沖ドキのモードハマリ台狙いの立回りと止め時

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沖ドキのハイエナ立回りまとめです。
まず沖ドキはゲーム数天井狙いよりもモードBをハイエナする方が大事となっています。

モードA固定とモードB固定と実践上のAB滞在比率から算出した混合の3種類
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沖ドキの天井ゲーム数とハイエナ期待値
モードAなら800ハマリでもマイナス、モードBなら0ゲームからでもプラス3000円オーバーという事でモードの見極めが重要になります。

モードAとモードBの見極め方

1,連モードハマリ
モード移行の基本は『モードA⇒モードB⇒連チャン』となっており、モードBからモードAへの転落がありません
そのため最後の連チャンモードから単発を繰り返している台がモードBの可能性が高くなります。

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2,引き戻し・リセット経由
それと連抜け後はモードAか引き戻しへと移行しますが、引き戻しの後はモードBの可能性が高くなります。
モードAの天井は999であり、引き戻しの天井は200である事から連チャン抜けの次のボーナスが200以内にハマリしているかどうかでモードB滞在期待度が異なります。
引き戻しは1/100でボーナスが当たります。それと天井は200ですが、実際の天井は100~200を均等に振り分けているため200近くまでハマったのならそれはほぼ引き戻しではありません。
以上の事から
連抜け後の次の当たりは早ければ早いほどモードBの期待度が高まります

朝イチ設定変更された場合には約3割でチャンスモードに行きます。
チャンスモードも引き戻しモード同様に当たりやすくなっており天井は200であり均等振り分けなので、
リセットされた場合の朝イチ、当たりが早ければ早いほどモードBの期待度が高まります

3,天国ではないけど連チャンした場合
32ゲーム以内で連チャンしてもそれは連モードで当たったのか引き戻しで当たったのか通常モードで当たったのか見分けがつきません。
連モード中は1/8で当たるため32ゲームまでハマる事は珍しいです。また連モード中はBIGが出てきやすくなっています。
ゆえに連抜け前の最後の当たりが32ゲーム手前でREGだった場合は天国ではない引き戻しや通常当選の可能性が高まります
つまりこういう履歴ならモードBの可能性が高くなるわけです。

また1G連BIGもボーナス消化中のスイカやチェリーで当たった場合は連モードで当たってない可能性があります。
つまり連チャンと言っても1G連BIGが1回だけだった場合、必ずしも天国モード⇒モード落ちしたわけではありません。

こういう細かい所を見ていけばモードBを拾う精度が上がります。

尚、モード別天井や移行率については

沖ドキのモード移行(通常AB・天国・ドキドキ・保証・引き戻し・チャンス・設定変更後)

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を参照下さい。

またモードBを示唆するハイビスカスの点灯パターンもあります。
そちらは

沖ドキのモードB示唆(期待度が高い)的なハイビスカスの光り方

動画で確認出来るようになっています。

沖ドキシミュレーターで練習

沖ドキのデータカウンターの履歴からモードを推測するトレーニングに最適のツールを紹介します。

沖ドキシミュv0.2.1

このサイトは仮想店舗のデータ履歴からモードを推測するものです。
例えば
オキドキモードA

だった場合、このモードは何でしょう?

これは、ほぼモードAの履歴だと思います。
「設定・モードチェック」のボタンを押してやると答えが出てきます。
オキドキモードA結果

こういう履歴なら

オキドキモードB

モードBである可能性が高いわけです。

オキドキモードB結果

このツールを使ってモードBを見極める精度を高めてから実際のホールで立回りましょう。

沖ドキの止めどき

連抜け後は引き戻しモードがあります。
3・3・7拍子で当たった後に抜ければ引き戻しの可能性が高まりますが、引き戻し⇒天国以上という振り分けが少ないため追っても期待値はマイナスとなるはずです。
基本的には32ゲーム後即ヤメでOKです。

ちなみに天国以上時の天井は31ゲームであり、その半分が次ゲーム告知となるので32ゲームが天井となります。
ゆえに天国なら32ゲーム目に当選という事はないので、33ゲームを回す必要はありません。

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