北斗の拳の最新作「強敵」のスペックと導入日

サミーから北斗の拳シリーズ最新作「強敵」がこの秋登場です。

今回は差枚数管理のAT機となります。純増は前作と同じ約2.8枚で、新内規のためコイン持ちが1K=44Gとなります。コイン単価は約2.8円とマイルドな使用です。

導入予定日は9月7日となっています。販売予定台数は6万5千台・・・。

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北斗の拳強敵のAT初当たり確率

設定 初当たり確率
1 1/432.8
2 1/411.7
3 1/386.0
4 1/361.1
5 1/326.2
6 1/291.6

 

通常時のシステム

今作はあべシステムではなく、以前の通りレア役からの北斗カウンターでの前兆演出で当否が告知されます。スイカ・中段チェリー・強チャンス目成立時は北斗カウンター点灯となり、中段チェリーが熱いです。

CZは「伝承の刻」と「七星勝舞」の2種類存在します。どちらも北斗カウンターのカウント0到達・弱チェリー・弱チャンス目を契機に発動します。

「伝承の刻」
20ゲーム継続
「ひでぶ」が貯まれば貯まるほどATに期待出来る仕様です

「七星勝舞」
毎ゲームバトル演出が発生で神拳勝舞に似ています(7ゲーム継続)。
バトル勝利でAT確定です。
敵キャラは
ラオウ<ジャギ<トキ
の順に期待度アップとなります。

ちなみにATは差枚数管理で、最低100枚は保証されます。
そこから継続バトルで最低継続率は50%あります(ほぼ50%なのでしょうけど)。

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