「コミックゼノン戦国マンガビレッジ」で花の慶次がしゃべる自販機が登場

飲み物のボタンを押すと慶次が「だが・・・それがいい」と言ってくれる自動販売機が登場しました。
原哲夫とダイドードリンコのコラボだそうです。

漫画ビレッジ
記事画像
『原哲夫 戦国マンガ自動販売機』左側面  (C)原哲夫/NSP

ダイドードリンコは、「京都 元本能寺跡 信長茶寮」協力のもと、4月25日(土)にオープンした「コミックゼノン 戦国マンガ ビレッジ」に、『原哲夫 戦国マンガ自動販売機』を設置した。

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同機は、漫画家 原哲夫氏デザインの戦国マンガをラッピングし、さらに購入時に前田慶次が”話しかける”という「おしゃべり機能」を搭載した飲料自動販売機。硬貨・紙幣投入時、商品選択ボタン押下時、商品排出時などに、それぞれ違うフレーズが再生されるとのこと。

YOMERUMONEWS様より引用

自販機正面

ちなみに音声も入っている念の入れよう。

・硬貨や紙幣投入時:「これより我ら修羅に入る」

・商品選択ボタン押下時:「だが・・・それがいい」

・商品排出時 5秒間:「そんな事より、一献くれまいか?」「虎は何故強いと思う…もともと強いからよ」

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それにしても絵柄も気合入ってますね。これだけペイントするのにどれだけコストがかかったのでしょう。
といいますか、原哲夫はまだ儲ける気なのでしょうか。

「コミックゼノン 戦国マンガ ビレッジ」とは

元本能寺跡 信長茶寮
場所(住所)
京都市中京区西洞院通蛸薬師上る池須町419-2

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